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もんじゃを食べるとき「あの話」に触れてはいけない

大阪に引越して、食べたくなったものは「粉もの」。

それで作ったものは、「お好み焼き」ではなく「たこやき」でもなく、「もんじゃ焼き」。 それは東京下町のものと気付いたのは食べているときでした。

キャベツ
おいしいもんじゃは、キャベツからはじまります。



ベビースターもんじゃ
適当に生地を作って、トッピングはベビースター。



チーズもんじゃ
チーズもんじゃの生地も作りました。



もんじゃ
よくかき混ぜて、ウスターソースは2回転半。



土手
土手を作って焼いていきます。



焦げ
焦げのおいしいもんじゃの完成です。

あまり作り方を調べなかったので、これがもんじゃか怪しいところ。 それでもおいしかったです。しいて言うならばキャベツはもっと細く切った方が良かったみたいです。 生地を少し硬めにしたのは、ぼくの好みを優先した結果。

なにより作りながら食べる料理だったので、子供たちは喜んでくれました。

安価なので定番メニューにしたいです。

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カテゴリ: 家ごはん | 筆者: kenji  | 投稿日: 2017/10/20

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