「プロの定義」が腑に落ちない

プロフェッショナルな方には憧れます。 やはり趣味の領域で遊んでるアマチュアと、ある種の責任を抱えているプロフェッショナルな方では、それに取組む姿勢といいますか「覚悟」が違うと思います。 そんな「覚悟」のようなものを持っているプロフェッショナルな方には、憧れますし、尊敬の念も。 そ…

続きを読む

ネバネバ嫌いも「自然薯」だけは大丈夫だと思う

ぼくは、ネバネバした食べ物が嫌いです。 特に納豆は「臭さ」もプラスされるので論外な食べもの。 他には、オクラやモロヘイヤ。メカブもそうですが、味は嫌いではないものの、やはり糸をひく食べものは遠慮してしまいます。 口から箸まで糸が伸びると、ほんと最悪。顎に付いたりすればもう食事どこ…

続きを読む

イクラ丼を作れるしあわせ

北海道の美味しいものと言えば、ウニ、カニ、イクラ。 そんな北海道の「3大美味いもの」のひとつであるイクラですが、 嫁さんは、北海道に移住したら、生筋子からイクラ丼を自作したかったらしい。 それは難易度高めな料理と思っていましたが、割とどこの家庭でも、普通に作るようです。 つまり、…

続きを読む

大学芋が「ごはん」と「おやつ」の境界線

ふたり暮らしをはじめると、気が付くのはそれぞれの家の味。 お互いにごはんが作れるなら、なおさらです。 我家の場合、嫁さんは薄味で、味の深さは材料の種類と多さで出していくタイプ。 一方、ぼくは濃い目で、材料の種類は少なくシンプルにまとめていくスタイルです。 そんなぼくの料理には、砂…

続きを読む

自作の「デシャメルソース」は愛おしい

鶏モモ肉のソテー・デシャメルソース。 大きめにカットした鶏モモ肉は塩で下味を付けてソテーにする。 デシャメルソースはバターと小麦粉、牛乳で丁寧につくる。 皿に盛り付ければ完成。 おいしい。 やはり、寒い日には温かいデシャメルソースが恋しくなります。 マカロニグラタンやドリア、ラザ…

続きを読む