雑記 #011 - #020 | 67 PHOTO

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雑記 #011 - #020

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「タグ打ち」というサイトの作り方

HTMLでサイトを構築することは楽しいです。 思えば仕事で覚えたそのスキル。 勤務先の他会社で、社内サイトの構築のために開かれた講義には、積極的に参加する社員な方もも少なく、ぼくの所属していた部署でも「強制参加のひとり...  続きを読む


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「プロの定義」が腑に落ちない

プロフェッショナルな方には憧れます。 やはり趣味の領域で遊んでるアマチュアと、ある種の責任を抱えているプロフェッショナルな方では、それに取組む姿勢といいますか「覚悟」が違うかと。 そんな「覚悟」を持つプロフェッショナル...  続きを読む


18

【クラウドファンディング】写真で原木椎茸の価値...

仕事場は森の中なことが多いです。 原木を調達したり、椎茸(シイタケ)菌を植え付けた榾木(ほだぎ)の管理をしたり。 原木で椎茸を生産していると、初夏から秋にかけては森の中で過ごすことが多くなります。 そこで気付いたことは...  続きを読む


17

「固定概念は悪」という固定概念

「固定概念は変えるもの」と、そんな話をたまに聞くのですが、それ自体が固定概念だなと思う今日この頃。 たしかに通例に則って行動しても新しく生まれるものは少ないです。 それでもそうしてしまうのは、考えなくて済む分だけ楽です...  続きを読む


16

2番目3番目のパラレルストーリーの大切さ

思えば前職で仲良くなった人達は、仕事以外でも何かに取組んでいる人達でした。 それは趣味だったリ、将来の夢だったリ。 取り組みの度合いは人によって違うものの、そんな話を聞くのが好きでしたし、ぼくも自分の趣味の話を心置きな...  続きを読む


15

「支援者」は子供の将来の夢【polcaお礼記事】

幼い頃に見ていた「スーパー戦隊シリーズ」も、親になると再び気になる存在に。 勧善懲悪のストーリーと、毎回お決まりのシナリオ展開で飽きてしまうのか、歳が二桁になる頃には見なくなっていました。 そして大人になり子供が生まれ...  続きを読む


14

プライドは高い方がいい

年上の部下が言うことを聞いてくれなくて困ったこともしばしば。 前職の業界は割かし低賃金だったので、労働の主力は若年層でした。 勤めいていた会社の平均年齢は年々上がっていたものの、ぼくがそれを越えることはなく、それでも...  続きを読む


13

信頼は「されるもの」ではなく「するもの」

前職で、ぼくが年下に敬語を使う理由は、単にぼくが「人見知り」だから。 敬語を使うだけでなく、年下を年下扱いしないのも同じ理由。 年齢を問わずに他人は尊重しておき、 分け隔てなく周囲に迷惑を掛けないように、当たり障りのない...  続きを読む


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「実験動物管理者」という職業の年収はこれくらい

動物飼育を生業とする職業は総じて年収が安いと言われています。 その理由は置いといたとしても、実験動物管理者の年収も例外では無かったりします。 元々は実験者が行っていた動物飼育。それをいつしか外注するようになり生まれた職...  続きを読む


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原木椎茸による「森の循環」は補足にしておきたい

「森の循環」が難しいのは、それ自体を目的にしないと上手く回らないから、と思っています。 日本の森の約4割は人工林。 そのため、人が手入れをしないと森は上手に育ってくれません。 森が育たないと、山が崩れやすくなったり、野生...  続きを読む



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カテゴリ: 雑記 | 筆者: kenji

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