67 PHOTO

Film Photographer's Website
Photography Index


more...

とかち暮らし #191 - #200

200

新得山のさくらが満開です

風がつよかったり、雪がふったり、雨がつめたかったり。 2018年の4月は、例年通りながらも、いろいろあったけれども、ふたを開けてみれば暖かったそうな。 たしかに半袖でしごとをしていた日もしばしば。すがたを見せるのが遅か...  続きを読む


199

【豆苗】リボベジの在り方を考える

キッチンで栽培していた豆苗が大きくなりました。 収穫後のオアシスから再び生えてきた、いわゆる「リボベジ」なのですが、気温が暖かかったせいか、一気に育ったようす。 「あした食べよう」と思っても、翌日になっても「あした食べ...  続きを読む


198

「試される大地」のボーナス特典

仕事場が変わって、はじめにすることと言えば、人の観察かなと。 他人には興味のないふりをして、実はしっかりと話を聞きながら、いろいろと覚えておいて、あとでこっそりと言葉の裏側を想像してみる。 あまり、いいことではないなと...  続きを読む


197

記憶の遊び方

想い出はセピア色と、よく言われますが、本当にそうだなと。 先日、えりも岬へ行って来ました。 ゴールデンウィークの2日目。 十勝の新得町から、日帰りで行ける距離の海を考えると、えりも岬も範囲内だなと思ったわけです。 思えば、...  続きを読む


196

お鍋の「発掘」は大切な味の要素

やっぱし、うちの家のお鍋は、見た目がわるいです。 全国的には暖かくなり、野菜の値段もおちてきた4月ごろ。 1/4の白菜も100円を切り、それでいて太く、葉の枚数も多くなり。 きっと、関東関西では、お鍋の季節が終わってから...  続きを読む


195

【十勝】NHK朝の連続ドラマ小説「なつぞら」の...

4月も末となり、さすがに雪は降らないものの、まだまだ雨の日は寒く、防寒着も手放せません。 天気がよくても、風の強い日は、なぜだか視線も地面に向かいがち。 そこへいくと、あたたかい微風の日は、ふしぎと空を眺める回数も増え...  続きを読む


194

「おが粉」の有効活用を考えてみる

原木に穴を開けると、開けた穴の分だけ「おが粉」が生まれます。 直径は1cm強で、深さ2cm程。 小さい穴なのですが、数があるので「おが粉」の量もばかにならず。 足元には深く積もり、ふかふかして気持ちもいいのですが、そのま...  続きを読む


193

ブランド品は自分にとって特別なものであってほしい

にー、しー、ろー、やー、とー、と。 ふたつとばしの数え方は響きもよく、ついつい声に出してしまいます。 じゅうに、じゅうよん、じゅうろく...、と、ふたけたになるとリズムは少し悪くなり、スピードも若干遅めに。 にーにー、に...  続きを読む


192

小さなデジタルカメラの恩恵

仕事終わりに花を撮ってみました。 フキノトウは食べられないくらいに育ってしまったのですが、被写体としてはいい変化かなと。 ぼくにとっては、あまりおいしくは感じられない存在なので、フキノトウは成長した姿の方が魅力的だった...  続きを読む


191

つくる人にもやさしい「乾燥しいたけ」

煮物に「しいたけ」が入っていると、うれしくなります。 ぶた肉でつくる「にくじゃが」は、東日本のものなので、関西育ちの母親のつくる味とは少し違うのですが、そんなことも忘れてしまうほどの力が「しいたけ」にはありました。 砂...  続きを読む



<< 次の記事前の記事 >>


カテゴリ: とかち暮らし | 筆者: kenji

「とかち暮らし」の他の記事

自己紹介


Blog


人気記事

 
Photography Index


more...
Copyright C 2007-. 67 PHOTO.All Rights Reserved.