とかち暮らし #041 - #050 | 67 PHOTO

67 PHOTO

Film Photographer's Website
Photography Index


more...

とかち暮らし #041 - #050

50

ほるじん

以前のことですが、1年半ほど、札幌の近くに住んでいたことがあります。 そのときが、はじめての北海道での生活だったのですが、ラム肉がスーパーで普通に多く売られていることに驚きました。 牛、豚、鶏に続く「第4の肉」的な存在の...  続きを読む


49

その日に子供と料理を作った理由とは?

少し前のことを思い出してしまいました。 それは、3番目の子が生まれたときのことで、残業は無いものの育休は1日しかとれなかったので、 出勤しつつ、入院中の嫁さんに代わって、家事の全てと、上ふたりの幼稚園と保育園の送り迎えを...  続きを読む


48

「明治北海道十勝オーバル」で滑りました

頂いたチーズは美味しかったです。 無料ということで、その「ありがとう」の分の「ひいき目」も、その味にプラスされていたのかと。 それは、最終営業日となった帯広のスケートリンクに訪れたとき頂いたものです。 そこは帯広市の...  続きを読む


47

ついつい観光してしまった富良野のスポット

先日、狩勝峠の向こうにあるベーグル屋さんへ行ってきました。 そこは美味しいと評判で、新得の街中からクルマで30分の場所にあるのに、行く機会があまりなく、ずっと保留になっていたのですが、 その日は朝早くから行きたくなったので...  続きを読む


46

雪山を尻で滑り降りる仕事

上からは「断崖」に見えても、実際は40°前後の斜面だったりします。 それはスキー場でよく体験すること。 そんな急斜面も、滑りだすまでは恐怖するのですが、下りはじめてしまうと楽しかったり。 斜めに滑り、ターンのときだけ勇気を...  続きを読む


45

エゾシカ肉を堪能する日々

毎日の晩酌はしませんが、家でお酒は飲みます。 本当にたまになので、晩ごはん時のアルコールは発泡酒ではなくビールなことが多い。 それでは、買ってくる酒のほとんどがビールかというと、そうでもなく、8割はチューハイだったり...  続きを読む


44

「まさかり」を装備して「両手持ち」で...

スポーツにしろ、道具の使い方にしろ、「無駄な力を抜く」のは基本です。 ただ、理屈では分かっていても、やはり力は入ってしまうもの。知らないうちに肩や腕には乳酸が...  続きを読む


43

冬のキツネを遠くに見る眼

ぼくの蹴ったボールはヤギの飼育小屋へ。 先生は小学生のぼくの脇を抱えて、その小屋の中へ担ぎ入れてくれたのですが、ヤギが怖くて泣いてしまいました。 やはり獣は怖く、クルマの車窓から眺めるくらいが一番いいです。 思えば初めて...  続きを読む


42

6次産業の成功よりも純粋な生産者に憧れる

真冬の農業は難しいです。 気温が低い中での栽培となるので、当たり前といえば当たり前なのですが、日中も氷点下となる北海道でのそれは、本当に難しい。 それは原木でのしいたけ栽培も同じで、相当の技術といいますか、工夫が必要...  続きを読む


41

冬の洗車場が大賑わいな理由

A型は「きれい好き」といわれるけれど、その血液型のぼくの机はいつも汚い。 小学生時代には机の中でパンをカビさせたこともありますし、社会人になりたての頃にも同じようなことを。 ただ、その都度、周りからは専属の掃除と片づけ...  続きを読む



<< 次の記事前の記事 >>


カテゴリ: とかち暮らし | 筆者: kenji

「とかち暮らし」の他の記事

自己紹介


Blog


人気記事

 
Photography Index


more...
Copyright C 2007-. 67 PHOTO.All Rights Reserved.